業績ハイライト(年度ベース)

  • (連結) 契約高・売上高推移

主要連結財務データ 単位:100万円

  • 画像:連結貸借対照表(要約)/連結損益計算書(要約)
  • 画像:連結キャッシュ・フロー計算書(要約)
  • POINT1

    「資産の部」は1,176百万円減少し、12,021百万円となりました。「仕掛販売用不動産」が461百万円、「売掛金及び完成工事未収入金」が357百万円それぞれ増加した一方、「現金及び預金」が2,045百万円減少したこと等を要因とするものです。

  • POINT2

    「負債の部」は512百万円減少し、9,828百万円となりました。「買掛金及び工事未払金」が568百万円、「長期借入金」が459百万円それぞれ増加した一方、「短期借入金」が1,500百万円減少したこと等を要因とするものです。

  • POINT3

    「純資産の部」は当期純損失436百万円の計上等により、2,192百万円となりました。

  • POINT4

    新型コロナウイルス感染症拡大の長期化による集客の減少等の影響を受けながらも、連結契約高は前期比10.8%増と回復。単体売上高が前期比0.8%、BP社が同15.5%それぞれ増加となり、連結売上高は前期比3.5%増加となりました。

  • POINT5

    「ウッドショック」と呼ばれる住宅木材の急激な価格高騰に対し、売価改定や部材の複数購買化等の対応策を講じた一方で、契約時と部材納品時の効果発現時期のタイムラグにより、売上総利益率は前期比3.3%低下しております。固定費削減等を実施したものの、それらをカバーするには至らず、営業損失が336百万円、当期純損失が436百万円となりました。

  • POINT6

    新型コロナウイルス感染症の拡大及び長期化に備えた手元資金確保のために新規調達した短期借入金の借換え及び長期借入金の返済等により、財務活動によるキャッシュ・フローは1,111百万円減少したことなどから、現金及び現金同等物は2,045百万円減少し、期末残高は3,129百万円となりました。

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